N邸 設計コンセプト 完成写真はコチラから 田園越しに山並みを見渡せるロケーションで、自分の山で育てた木をふんだんに利用した木づくりの家です。 裏庭への通り土間(4坪)は、玄関と作業土間を兼ねており、多趣味な施主には不可欠な要素となっています。 水廻り空間と客間に挟まれた家族室からは裏庭を介して遠くの山並みと視線がつながるようにした。 敷地の特性を活かし、自然とつながった心地よい暮らしを送る為の場を意識して計画しました。