立山を望むの家
立山町
コンセプト
立山連峰を間近に望める約200坪の敷地に、趣味を楽しみながら、ゆったりと生活きる場の創造を目指す。
リビングより庭と立山連峰が一体的に望める様に、塀によって周辺の雑多な景観を隠し、立山の方向にリビングを向けた。夫婦共稼ぎも考慮し、帰宅後の家事動線はなるべく無駄な動きをしなくても良い配置として、その分余暇をゆっくり過ごせるような、趣味のスペースを充分に生かした平面とした。全体的に、大地にどっしりと構えた様なデザインとして、趣味と安らぎの空間を図った。
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